wmo Reply #1, 3 years, 8 months ago
このフォーラムではこれまでいろいろとお世話になってます。
今回は、自分でやっていて、使えそうな改造を見つけたので報告です。
すでになにかの形でできることかもしれませんが。。。
これは、PHxのlimitを使う際に、呼び込むドキュメントに配置されている画像もとりこみたい、と思っていてできました。
notagsを使わないと、divなどの余計なhtmlタグを読み込んでしまい、コール側のレイアウトが崩れてしまいます。
なんとかimgタグだけを残し、あとはnotagsで、ということを実現できました。
これで、トップページなどで記事の一部を画像付きで表示することが可能になりました。
改造は、/assets/plugins/phx/phx.parser.class.inc.phpの250行目の
を
に変えます。
そして、PHxは、例えば、
とします。すると、contentで、<font>と<img>を除くhtmlタグが除去されたものが出力されます。
phpのstrip_tagsのオプションを利用したものです。
他の方法、あるいはさらにブラッシュアップ出来れば、ご教授下さい。
今回は、自分でやっていて、使えそうな改造を見つけたので報告です。
すでになにかの形でできることかもしれませんが。。。
これは、PHxのlimitを使う際に、呼び込むドキュメントに配置されている画像もとりこみたい、と思っていてできました。
notagsを使わないと、divなどの余計なhtmlタグを読み込んでしまい、コール側のレイアウトが崩れてしまいます。
なんとかimgタグだけを残し、あとはnotagsで、ということを実現できました。
これで、トップページなどで記事の一部を画像付きで表示することが可能になりました。
改造は、/assets/plugins/phx/phx.parser.class.inc.phpの250行目の
case "notags": $output = strip_tags($output); break;
を
case "notags": $notags = $modifier_value[$i]; $output = strip_tags($output,$notags); break;
に変えます。
そして、PHxは、例えば、
[+content:notags=`<font><img>`:limit=`500`+]
とします。すると、contentで、<font>と<img>を除くhtmlタグが除去されたものが出力されます。
phpのstrip_tagsのオプションを利用したものです。
他の方法、あるいはさらにブラッシュアップ出来れば、ご教授下さい。